おすすめ活用術
とっておきのお肉やお魚、冷凍してもおいしく味わいたい。
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冷蔵庫
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IoLIFE
特長・機能
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冷凍室
上質冷凍
急冷凍
上段冷凍庫
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業務用レベルの機能で、おいしさをスピーディーに密封します。
お取り寄せグルメに、ふるさと納税の返礼品。いつもより贅沢な食材は、そのおいしさを存分に味わいたいものです。せっかくなら家族や友人が集まる日までとっておきたいけれど、冷凍保存すると風味や食感が落ちてしまいそう……。
そんなときは、新しいVEGETAの「急冷凍」モードにおまかせください。通常冷凍の約7倍という、業務用レベルのスピード
※1
で、うまみをギュッと封じ込めます。そのパワーは、解凍したときに一目瞭然。お肉やお魚はもちろん、野菜の冷凍にもおすすめの機能です。
使い方はとっても簡単。食材を密封し、上段冷凍室のアルミトレイに置いて「急冷凍」をスタートするだけ。その後はアルミトレイの下に移し替えると、冷気が直接当たらず、安定した温度で冷やすことができます。だから長く冷凍保存しても霜がつきにくく、おいしさをしっかりキープできる
※2
のです。
ご使用方法
1. まずは下準備として、上段冷凍室に入っている食品を下段へ移しておきましょう。
2. 冷凍したい対象の食品が手で触れるくらいの温度
※3
になったら、密封して上段冷凍室のアルミトレイに置いてください。
3. 「IoLIFE」アプリの家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、上段冷凍室を「急冷凍」に設定します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫登録が必要です。)
*冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※1 最大氷結晶生成帯(−1℃~−5℃)の通過時間、急冷凍約19分、通常冷凍約143分(アルミトレイ使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での当社調べ。急冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約10~15%消費電力量が増加します。消費電力量は使用条件によって変化します。
※2 運転状況や食品の種類、状態や量により効果は異なります。当社調べ。
※3 手で持てない温度(70℃以上)の食品は入れないでください。やけどや容器変形の原因になります。
*GR-V600FZSを中心に紹介しています。
*画像はイメージです。
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そんなときは、新しいVEGETAの「急冷凍」モードにおまかせください。通常冷凍の約7倍という、業務用レベルのスピード※1で、うまみをギュッと封じ込めます。そのパワーは、解凍したときに一目瞭然。お肉やお魚はもちろん、野菜の冷凍にもおすすめの機能です。