おすすめ活用術
多めに炊いたごはんも、つくり過ぎたシチューも、温かいまま冷凍できる。
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時短をしながら、おいしさキープ。
ごはんを小分けにして冷凍したいときや、食べきれなかったものをストックしたいとき。しっかり冷ますには時間がかかるし、何より面倒……。そんなお悩みには、「一気冷凍
※1
」が便利です。
まずは下準備として、上段冷凍室に入っている食品を下段へ移しておきましょう。温かいものの熱が伝わるのを避けるためです。そして冷凍したい食品が手で触れるくらいの温度
※2
になったら、密封して上段冷凍室のアルミトレイに置き、「一気冷凍
※1
」をスタートするだけ。急速に冷凍し風味を閉じ込めるので、一度冷ましてから冷凍するよりおいしく保存できます。
一気冷凍の所要時間は約180分。終了したら、下段冷凍室に移し替えて保存しましょう。
ご使用方法
1. まずは下準備として、上段冷凍室に入っている食品を下段へ移しておきましょう。
2. 冷凍したい対象の食品が手で触れるくらいの温度になったら、密封して上段冷凍室のアルミトレイに置いてください。
3. 「IoLIFE」アプリの家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、上段冷凍室を「一気冷凍」に設定します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫登録が必要です。)
冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※1 最大氷結晶生成帯(−1℃~−5℃)の通過時間約43分、通常冷凍約143分(アルミプレート使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での当社調べ。一気冷凍終了後の食品負荷温度は、通常冷凍温度(約−18℃)に戻ります。入れる食品の温度や量によっては、冷凍までに時間がかかる場合があります。一気冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5~10%消費電力量が増加します。なお、消費電力量は使用条件によって変化します。
※2 手で持てない温度(55℃以上)の食品は入れないでください。やけどや容器変形の原因になります。
* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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まずは下準備として、上段冷凍室に入っている食品を下段へ移しておきましょう。温かいものの熱が伝わるのを避けるためです。そして冷凍したい食品が手で触れるくらいの温度※2になったら、密封して上段冷凍室のアルミトレイに置き、「一気冷凍※1」をスタートするだけ。急速に冷凍し風味を閉じ込めるので、一度冷ましてから冷凍するよりおいしく保存できます。