おすすめ活用術
衣類の乾きムラを抑えるコツって、ありませんか?
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洗濯槽への詰め込みすぎや、洗濯ネットへの入れ過ぎは避けましょう。
日々のお洗濯は、できるだけまとめて行いたいものです。とはいえ乾燥機能も使うときには、詰め込みすぎにはご注意を。洗濯槽いっぱいに衣類を入れてしまうと、せっかくの乾燥能力が十分に発揮されなくなります。
ドラム式は乾燥中、洗濯槽の中で衣類を舞い上げ、ふわっと広げて温風を当てています。そのため衣類が広がるだけのゆとりが足りないと、乾きムラが起こりがち。おすすめは乾燥容量の6、7割です。一度に入れ過ぎると、シワの発生にもつながります。
ムラなく乾かすには、衣類を洗濯ネットに入れたままでの乾燥も避けましょう。温風が衣類と衣類の間に入りにくくなるため、これも乾きが悪くなる原因になります。ちなみに、乾きにくいものと乾きやすいものを一緒に乾燥させても、仕上がりに影響はありません。洗濯機が布質を判断して、自動で乾燥時間を調整しているからです。
* TW-127XP1を中心に紹介しています。
* 画像はイメージです。
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ドラム式は乾燥中、洗濯槽の中で衣類を舞い上げ、ふわっと広げて温風を当てています。そのため衣類が広がるだけのゆとりが足りないと、乾きムラが起こりがち。おすすめは乾燥容量の6、7割です。一度に入れ過ぎると、シワの発生にもつながります。