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お弁当の粗熱取りを時短できたら、朝もう少しゆっくりできるのに。

お弁当の粗熱取りを時短できたら、朝もう少しゆっくりできるのに。
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お弁当を詰めてから「いってらっしゃい」まで、わずか3分。

お弁当は、作ったら終わりではありません。詰めた後に時間を置き、粗熱を取ってからふたをしないと、傷みやすくなってしまいます。それなのに「今日は早く家を出たい」なんて言われると、もう大慌て。

そんなときに活躍する機能が「おしらせ冷却」です。作りたてのお弁当を上段冷凍室のアルミトレイに置き、「粗熱取り」を設定すれば、なんとたったの3分でちょうどいい温度まで冷ますことができます。完了したら冷蔵庫からの音声でお知らせするので、入れっぱなしのまま忘れてしまう心配もありません。
「冷却調理」モードなら、冷やすのに時間がかかる冷製スープやゼリーが、わずか10分で食卓へ。さらにIoLIFEアプリと繋げると、食材の量に合わせて1分単位で冷却時間を変えられる「お好み冷却※1」モードが使えます。大きなお弁当を2つ冷ましたいときや、買ってきたフルーツをすぐに冷やして食べたいときなどにおすすめです。

ご使用方法

1. まずは下準備として、上段冷凍室に入っている食品を下段へ移しておきましょう。

2. 冷却したい対象の食品が手で触れるくらいの温度※2になったら、上段冷凍室のアルミトレイに置いてください。

3. 「IoLIFE」アプリの家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、上段冷凍室を「粗熱取り(3分)」や「冷却調理(10分)」に設定します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫登録が必要です。)
冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※1 時間は1分~60分まで設定が可能です。
※2 手で持てない温度(70℃以上)の食品は入れないでください。やけどや容器変形の原因になります。
*GR-V600FZSを中心に紹介しています。
*画像はイメージです

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