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時間がたっても、レタスはシャキシャキ、ハムはしっとりしたままでした。

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その秘密は、鮮度を保つ独自の冷却システムにあります。

それぞれの食材に適した環境を維持するために、VEGETAには東芝独自の「新鮮ツイン冷却システム」が搭載されています。冷蔵ゾーンと冷凍ゾーンで、2種類の冷気を使い分けているんです。
冷蔵室とチルドルーム、野菜室は、水分を含んだ「うるおい冷気」(-10℃)でみずみずしく冷やし、鮮度や風味をキープ。その上、広い庫内のすみずみまで効率よく冷やすので、温度変動の少ない安定した低温を維持できます。
一方で、冷凍スピードが大切な冷凍室や製氷室では、大風量の「パワフル冷気」(-25℃)で一気に凍らせます。食材の水分が凍る-1℃~-5℃の温度帯を急速に通過させて、うまみや栄養の流出を抑えるのもポイント。温度が上がりやすい霜取り運転時も含めて、常に-18℃以下の安定した低温をキープします。

VEGETAの野菜室を真ん中にしたレイアウトや、霜取り運転の省電力化も、実は「新鮮ツイン冷却システム」の成せるわざ。さらに分厚い断熱材も不要になるため、その分スペースに余裕ができ、庫内の大容量化も実現。食材の鮮度維持はもちろん、使いやすさにも欠かせないシステムというわけです。
※1 2011年度シングル冷却商品GR-E38N
※2 GR-U510FZS
※3 2011年度シングル冷却商品GR-E38N(ラップなし)と新鮮ツイン冷却商品GR-U510FZS(ラップなし)との比較。ロースハムの水分減少率GR-E38N:58%、GR-U510FZS:15%。当社調べ。
* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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