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収納場所の使い分け、あまり気にしたことがなかったかも。

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どこに何を入れるかが、おいしい食卓づくりの第一歩。

VEGETAの部屋が分かれているのは、食材によって最適な温度や湿度が異なるから。肉や魚、野菜に果物、どれも新鮮なままおいしく味わうために、まずは部屋ごとの特徴をチェックしてみましょう。
・冷蔵室
約2〜5℃。調理済みの食品や、冷蔵小物、調味料などはここへ。
・ドアポケット
約3〜6℃。調味料、ビン詰め素材、チューブ入り調味料など、こまごましたものや、卵、飲料の定位置に。
・チルドルーム
通常は約0〜3℃、「氷結晶モード」では上段のチルドケース内が約-6〜1℃に。食材を凍らせることなく、鮮度を保って冷蔵できます。肉や魚など生鮮食品のほか、発酵食品や乳製品もここへ。
(ヨーグルトなど、凍ってはいけない食品は入れないでください。)
・野菜室
約3〜5℃。湿度は約95%以上※1に保たれており、まとめ買いした野菜や果物もみずみずしいまま保存できます。
・上段冷凍室
約-16〜-18℃。食材のおいしさを保って冷凍できる「一気冷凍※2」や「野菜そのまま冷凍※3」機能があります。
・下段冷凍室
約-18〜-20℃。しっかり凍らせたいアイスクリームなどや、上段冷凍室で凍らせたものはここへ。
※1 食品負荷有り時、当社試験結果による。運転状況や食品の量によって異なります。 
※2 最大氷結晶生成帯(−1℃~−5℃)の通過時間約43分、通常冷凍約143分(アルミプレート使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での当社試験結果。一気冷凍終了後の食品負荷温度は、通常冷凍温度(約−18℃)に戻ります。入れる食品の温度や量によっては、冷凍までに時間がかかる場合があります。一気冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5~10%消費電力量が増加します。なお、消費電力量は使用条件によって変化します。
※3 なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適していません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の食品状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヶ月が目安です。

* 温度は周囲温度32℃、温度調節位置は「中」で食品を入れずに扉を閉め、温度が安定したときの目安です。食品の収納状態や扉の開け閉めなどにより温度は変動します。
* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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