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シャワーヘッドでも話題のウルトラファインバブルは、何がスゴイの?

シャワーヘッドでも話題のウルトラファインバブルは、何がスゴイの?
シャワーヘッドでも話題のウルトラファインバブルは、何がスゴイの?
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洗浄成分を吸着し、繊維の奥から洗い上げる先端技術です。

ウルトラファインバブルは、繊維のすき間よりも小さいナノサイズの泡のこと。話題のシャワーヘッドやキッチンの水栓のほか、サービスエリアのトイレの洗浄などで活躍中です。

それではこの泡、どのような特徴があるのでしょう? ひとつは、表面に洗浄成分を吸着することです。もうひとつは、物と物のすき間に入り込むことです。だから、お洗濯の際に従来の泡では落としきれなかったような繊維の奥にある汚れまで、すっきりキレイに取り除けるのです。

東芝では、このウルトラファインバブルを洗濯機に採用しています。さらにドラム式洗濯機ZABOON (TW-127XP3)ではマイクロバブル(マイクロサイズの泡)も組み合わせることで、より高い洗浄力をかなえています。

ウルトラファインバブルなら繊維のすき間の汚れまで届く

1.ウルトラファインバブルが洗剤の洗浄成分(界面活性剤)をばらばらにして引き寄せ、吸着します。

2.洗浄成分を吸着したウルトラファインバブルが、繊維のすき間に入り込み、繊維の奥の汚れまで洗浄成分を届けます。

3.ウルトラファインバブルの破裂の衝撃で汚れを浮かせやすくし、洗浄成分が汚れをはがし取る効果を高めます。
* TW-127XP3を中心に紹介しています。
* 画像はイメージです。
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