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旅行などで不在が続くとき、もっと節電できないかなぁ。

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最大20%☆1節電しながら、賢くお留守番します。

冷蔵庫をしばらく開閉しない場合は、最低限の消費電力で運転できるモードに切り替えておきましょう。その名も「おでかけモード※1」です。

IoLIFEで「おでかけモード※1」に設定すると、約20%☆1節電で運転します。もちろん、庫内の食品に影響のない温度(冷蔵室と冷凍室の庫内温度が約1、2℃高め)は保っているのでご安心ください。おでかけ前に切り替え忘れてしまっても、外出先からスマートフォンで簡単に設定変更できます。

日頃から節電したい方には「自動節電※2」がおすすめです。一度設定すると、常時約10%☆2節電で運転します。その後24時間以上ドアの開閉がなければ自動的に「おでかけモード※1」に切り替わり、いずれかのドアを開くとまた「自動節電※2」に戻ります。
☆1 通常運転と「自動節電機能」おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-U510FZSにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電機能」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
☆2 通常運転と「自動節電機能」設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-U510FZSにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」:「自動節電機能」設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電機能」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。

ご使用方法

「IoLIFE」の家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、節電設定で「おでかけモード※1」または「自動節電※2」を選択します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫の登録が必要です。)

「自動節電」は冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※1 抑えめの運転をするために、通常の製氷時間より速度を落として製氷します。おでかけモード設定から2時間経過後、冷蔵室・野菜室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけモードは自動で解除されます。JIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。使用環境・機種により節電効果は変わることがあります。
※2 抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度を約1℃~2℃高めに設定します。使用環境により節電効果は変わることがあります。
* 「自動節電」設定中は、ご利用いただける機能に制限があります。
* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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