☆1 通常運転と「自動節電機能」おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-U510FZSにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電機能」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。 ☆2 通常運転と「自動節電機能」設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-U510FZSにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」:「自動節電機能」設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電機能」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
IoLIFEで「おでかけモード※1」に設定すると、約20%☆1節電で運転します。もちろん、庫内の食品に影響のない温度(冷蔵室と冷凍室の庫内温度が約1、2℃高め)は保っているのでご安心ください。おでかけ前に切り替え忘れてしまっても、外出先からスマートフォンで簡単に設定変更できます。
日頃から節電したい方には「自動節電※2」がおすすめです。一度設定すると、常時約10%☆2節電で運転します。その後24時間以上ドアの開閉がなければ自動的に「おでかけモード※1」に切り替わり、いずれかのドアを開くとまた「自動節電※2」に戻ります。