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ベビーフードのあたため温度には特に気を使いたい。

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設定温度を選べる「お好み温度」がおすすめ。

離乳食デビューをした赤ちゃんがいるご家庭では、レンジでベビーフードをあたためる機会も多いかと思います。赤ちゃんが安全に、かつおいしく食べられる状態で出してあげたいけれど、ちょうどいい温度に仕上げるのは意外と難しいものです。

そんなシーンで活躍するのが、「お好み温度」機能です。赤外線センサーを使っているため設定温度を選べます。ベビーフードには30℃から40℃の設定がおすすめです。

加熱の際は、浅めの耐熱容器に移し替えましょう。ベビーフードはとろみのあるものがほとんどなので、飛び散り防止のためのラップもお忘れなく。ベビーフードの表面にラップが密着するように容器の中に落とし込み、容器のふちとラップの間には隙間を空けておきます。赤ちゃんに与える前には、必ずかき混ぜて温度を確かめてください。

ご使用方法

1. ベビーフードを浅めの耐熱容器に入れ、ラップが食品の表面に触れるように容器の中に落とし込みます。容器のふちとラップの間には隙間を空けましょう。

2. 本体液晶画面の「レンジ出力」から「お好み温度」を選びます。(画像参照)

3.温度を上下に動かし、30~40℃からお好きな温度に設定してスタート。
* 冷凍したものは「お好み温度」ではあたためられません。手動の「レンジ」で様子を見ながらあたためてください。
* 赤外線センサーは食品の表面温度を読み取るため、食品内部は設定どおりの温度にならないことがあります。
* 使用方法や注意事項など詳しくは取扱説明書をご覧のうえ正しく安全にお使いください。
  取扱説明書はこちらからご覧いただけます。
* ER-XD7000を中心に紹介しています。
* 画像はイメージです。
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