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おすすめ活用術
使いかけの野菜は、ラップや袋で保存したほうが長持ちするんですね。

使いかけの野菜は、ラップや袋で保存したほうが長持ちするんですね。
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最後までおいしく味わうために、賢く使い分けましょう。

VEGETAの野菜室の湿度は約95%以上に保たれているので、野菜をそのまま入れておくだけで摘みたてのようなみずみずしさを維持できます。一方で、次のような野菜はラップやポリ袋をした方が安心です。
・葉が広がっている野菜
ほうれん草や小松菜などは、葉の面積が広いぶん乾燥しやすいもの。2、3日で食べ切る場合はそのままでも問題ありませんが、1週間ほど保存したい場合はラップやポリ袋をかけておくと安心です。
・使いかけの野菜
丸ごとの状態よりも水分が失われやすくなっているため、ラップやポリ袋の使用をおすすめします。

なお、GR-U・FZS/FZ/GZシリーズでは「使い切り野菜BOX」を搭載。使いかけの野菜は「使い切り野菜BOX」へそのまま入れるだけでみずみずしく保存できます。
・においの強い野菜
ネギ、にら、セロリ、三つ葉などは、そのまま保存すると他の野菜ににおいが移ってしまうことがあります。
・食品に露が付いて気になるとき
高い湿度が保たれているため、野菜容器や食品表面に露が付くときがあります。気になる場合はラップやポリ袋をかけましょう。
また、お米や海苔などの乾燥している食品を野菜室で保存する場合は、密閉容器や保存袋に入れてください。
※ 食品負荷有り時、当社試験結果による。運転状況や食品の量によって異なります。
* GR-U510FHを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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