MENU

おすすめ活用術
週末にまとめ買いした肉や魚を、次の週末まで冷凍しなくていいなんて。

週末にまとめ買いした肉や魚を、次の週末まで冷凍しなくていいなんて。
週末にまとめ買いした肉や魚を、次の週末まで冷凍しなくていいなんて。
  • カテゴリ
    • 冷蔵庫
  • テーマ
    • 活用方法
    • IoLIFE
  • タグ
    • おいしい鮮度
    • 氷結晶チルド
    • 10日間
    • 7日間
    • 氷のラップ

氷のラップで、おいしい鮮度をキープします※1

※1 運転状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。当社調べ。
*氷の膜は非常に薄いため、肉眼で確認することはできません。
*氷の膜は非常に薄いため、肉眼で確認することはできません。
お肉を小分けにして冷凍し、使うたびに解凍するのは手間がかかるし、せっかくの旨みや鮮度は丸ごと味わいたい……。それなら「氷結晶チルド※2」機能で氷のラップをかけましょう。

やり方はとても簡単です。食品をラップやフリーザーパックに包み、上段チルドケースのアルミトレイの上に置くだけ。食材自体は生のまま、周りに薄い氷の膜をかけて包み込むので、フレッシュなおいしさを長く楽しめます。

お肉なら約10日間※3、お刺身やお魚なら約7日間※4※5が鮮度をキープできる目安。お得な日にまとめ買いしたときや、ふるさと納税で生鮮品がたくさん届いたりしたときにおすすめの機能です。献立の自由度もぐっと広がります。

ご使用方法

「IoLIFE」アプリの家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、チルドルームを「氷結晶チルド」に設定します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫の登録が必要です。)

冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※2 対応機種は2020年以降発売の一部の機種になります。
※3 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】鶏もも肉を包装状態(ラップ)でGR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定時)にて10日間保存後に測定、【試験結果】鶏もも肉の生菌数(単位 CFU/g)、初期値:4.9×103、氷結晶チルドモード設定時:3.9×105。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
※4 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】真鯛のサクを包装状態(ラップ)でGR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】真鯛のK値、初期値:1%以下、氷結晶チルドモード設定時:11%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に20%以下が刺身用とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
※5 【試験方法】さわらを包装状態(ラップ)でGR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】さわらのK値、初期値:9%、氷結晶チルドモード設定時:23%。当社調べ。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に60%以上が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
  • カテゴリ
    • 冷蔵庫
  • テーマ
    • 活用方法
    • IoLIFE
  • タグ
    • おいしい鮮度
    • 氷結晶チルド
    • 10日間
    • 7日間
    • 氷のラップ

この記事をシェアする