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おすすめ活用術
余ってしまった野菜は、カットしてそのまま冷凍しています。

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下ゆで不要、凍ったまま調理。無駄なく賢く時短できます。

調理中に生野菜が余ってしまったときや、野菜の保存のために下ゆでするのが面倒なときは、「野菜そのまま冷凍」機能がおすすめです。ゆっくり凍らせるので野菜の細胞が壊れにくく、旨みや栄養を逃しません。
冷凍方法はとても簡単です。生野菜を食べやすい大きさに切り、ラップやファスナー付きの冷凍専用袋などでしっかりと密封したら、上段冷凍室からアルミトレイを外し、野菜冷凍マットの上に生野菜を置いて「野菜そのまま冷凍」の設定をするだけ。
約3時間で冷凍は完了します。完全に凍ったら、下段冷凍室へ移し替えましょう。保存期間は約1ヶ月が目安です。
「野菜そのまま冷凍」で凍らせると、解凍いらずで調理できるのもうれしい時短ポイント。凍った状態で一気に加熱するのがおすすめです。煮物、炒め物にどうぞ。

*野菜そのまま冷凍で冷凍した野菜を揚げることはできません。

ご使用方法

1. 生野菜を食べやすい大きさに切り、ラップやファスナー付きの冷凍専用袋などでしっかりと密封したら、上段冷凍室からアルミトレイを外し、野菜冷凍マットの上に生野菜を置きましょう。

2. 「IoLIFE」アプリの家電コントロールで「冷蔵庫」を選び、上段冷凍室を「野菜冷凍」に設定します。
(事前にIoLIFEへユーザー登録と冷蔵庫の登録が必要です。)

冷蔵庫本体の庫内パネルでも設定が可能です。
※ なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適していません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の食品状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヵ月が目安です。

* GR-U510FZSを中心に説明しています。
* 画像はイメージです。
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