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思っていたより省エネだったから、もう、花粉の季節も乾燥機能をがまんしません。

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部屋干しよりも、断然早く乾きます。

電気代が気になるから、できれば洗濯物は外干ししたい。でも花粉に悩まされる季節は、乾くまで時間がかかるけど部屋干ししている……。そんな方も多いかもしれません。でも実のところヒートポンプ式の乾燥機能は、かつて主流だったヒーター式よりもコストを抑えて運転できます。

「乾燥省エネ」モード(乾燥容量7kgまで)では、1回あたりにかかる電気代は20円※1※2ほどです。部屋干しよりも早くしっかりと乾かせる上に、干す手間もかかりません。

「乾燥機能を使うと、ちょっとシワが気になる」という場合は、「タイマー」機能を用いて短めに乾燥運転した後に、部屋干ししましょう。30分ほど乾燥運転をしておくだけでも、乾くまでの時間は短縮でき、シワも抑えられます。

※1 【電気代】電力料金目安単価27円/kWh(税込)[公益社団法人全国家庭電気製品公正取引協議会調べ(2014年4月改定)]2022年6月現在。
※2 当社機種TW-127XP1。7kɡ洗濯乾燥時、標準コース「乾燥省エネモード」での消費電⼒量約730Wh(洗濯〜乾燥⾏程)。
* 室温・水温、水道水圧、設置・排水条件、衣類の量や種類、衣類の片寄り、風呂水の使用などにより、使用水量・消費電力量・運転時間が増減します。


ご使用方法

1.洗濯乾燥や乾燥運転の際、コースが選ばれている状態では、乾燥の仕上がりをお好みで調整できます。「変更」をタップしてください。
2. 乾燥の仕上がり(右図赤枠)のボタンを押してください。
3.「省エネ」や「タイマー」のほかにも、「お急ぎ」や「念入り」といった条件を設定できます。

* TW-127XP1を中心に紹介しています。
* 画像はイメージです。
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